コラム

東京の女装子、男の娘、ニューハーフと出会える発展場5選

池袋OWL(アウル)

池袋OWLは、東京池袋北口にある女装ニューハーフが出会えるコミニュティビデオボックスです。
24時間365日営業のお店で、全国から女装子に会えるスポットとして高い人気を誇っています。

毎年恒例のクリパや定期開催のイベントも人気があり、内設されているバーでお酒を飲むこともできます。
バー、ルームにハッテン場の要素がミックスされているお店で、女装が気軽に出会えるスポットです。

個室料金は3時間2000円から12時間4000円とリーズナブルで、個室がない共有コミュニティスペースは2200円から3500円で12時間から14時間の滞在ができます。
女装子専用ゾーンも併設されていてカギ付個室の利用も可能です。

女装子の利用が多い時間帯は夕方から深夜にかけてですが、土日は日中の方が多くいます。
シャワールームも併設されており、店員さんに声をかけると利用ができます。
女装子やニューハーフメインのハッテン場になるので、ゲイのハッテン場として利用するお客さんはほとんどいません。

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新宿ラフレシア

新宿ラフレシアは、東京都新宿の韓国街大久保にある女装ニューハーフの出会いコミュニティルームです。
都内屈指の女装ニューハーフ出会いスポットとして人気があり、東京ナンバーワンのアクセスの良さです。

女装子とニューハーフが多く利用しているお店で、ニューハーフ女装子であれば1000円で利用ができます。
純男や下着女装子の料金が2500円であることを考えると、女装子のお客さんへの待遇の良さが分かります。

夕方から深夜にかけての営業になりますが、平日であれば夜中から早朝にかけて利用客が多くなります。
また、深夜にかけても一定の利用客がいるので、いつ行っても女装子やニューハーフと出会える確率は高いです。

全国的にも稀なルームで、20代から30代の若い女装子やニューハーフの利用客が多いのも特徴です。
コミュニティスペースで会話をして関係が深まるとハッテンに至る場合もあります。お店のルールをきちんと守って利用しましょう。

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上野オークラ劇場

東京台東区上野にあるポルノ映画館で、関東圏内女装業界で根強い人気を誇るスポットです。
西の新世界国際、東の上野オークラと言われているほどの女装出会いコミュニュティスポットです。

特選劇場の利用客が多いですが、これは500円というリーズナブルな金額で入場できることも理由としてあります。
土曜のみオールナイトで平日は21時閉館なので、深夜帯はオークラ2Fの利用になります。

リニューアルされて館内がキレイになり、昔に比べると妖しい雰囲気もかなり減っています。
ハッテン場を利用したことがない初心者も利用しやすいです。

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24会館浅草店

女装子のハッテン場として人気がありますが、ゲイの利用客も多いので女装子専門というわけではありません。
ただし、2Fと5Fは女装のみ移動可能になっているので、これらの階で相手を見つけることができます。

着替えはトイレや個室で行いますが、個室以外は大広間で人が行為しているのを見て参加するような雰囲気です。
ハッテンを目的としている場所なので、ハッテン目的で利用する人におすすめです。

24時間営業で入場料は2400円とかなりリーズナブルな金額になっています。
コンドームの無料提供やアメニティの用意などもあります。
幅広い年齢層の女装子やゲイが利用しています。

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空蝉 女装コミュニティスペース

女装子が集うコミュニティスペースで、JR大塚駅北口からほど近い場所にあります。
女装子であれば1000円の入場料で利用できますが、純男の利用については2000円から2500円になります。

平日は閉場まで同一金額となっており、ドレスコードは男女ともにありません。
設備も整っており、着替え部屋やシャワー室、タオル、ウォシュレット、分煙喫煙スペースなどもあります。

お店の情報は公式サイトとSNSでも行っています。
SNSの方が更新頻度は多く最新の情報をチェックできるので、お店を利用する前に確認しておくとよいでしょう。
ハッテン場初心者も利用しやすく、もちろん交流を深めるための利用もオッケーです。

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